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パイロットを徹底比較し厳選です コンバータープッシュは今がお買い得品♪

通販
インクが1.1mlも入る大容量が決め手でした!プッシュ式なのでインクの補充がとても簡単です。INK-70には説明が書かれていないのでわかりにくいですが!ペン先をビン底にぶつけないような工夫がなされています。少しコツがあるようですが、本当にたっぷり入ります。

イマが買い時♪

2017年03月18日 ランキング上位商品↑

パイロット コンバーター プッシュPILOT(パイロット) コンバーター70(インキ量:1.1ml) (700)【RCP】プッシュ式 CON-70 con-70

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しゅぽしゅぽ、初めて使いましたが、簡単に出来ました。プッシュ式で片手でインクが入るので注入が楽です。もう!あまりに簡単でびっくりしました。パイロットのコンバーターの中で一番いいとの事でプレゼントとして万年筆を一緒に贈りました。空気が残らず、たっぷりと吸うこの作りは、どうなっているのでしょう。もし!購入する万年筆がコンバーター70を利用可能なモデルなら併せて購入することをお勧めします。このコンバーターが使える5,000円ぐらいの万年筆があればニーズに合うのではないでしょうか。なので、多量に吸引できるコンバーターを使った方がコスト的にも見合うと思います。便利です!!ただ!ほかの方もおっしゃっていますが!コンバーターをどこまでさしこんでいいのかが分からないので!☆-1です。ペン習字用に万年筆を買ったのですがたくさん練習すると結構すぐにインクがなくなってしまいます。けっこう気泡が入るので、1.1mlは入っていないと思いますが、コンバーター50よりはたくさん入るので、使い勝手も良いとおもいます。。万年筆はボールペンやマジックなどと比べるとインクの減りが早くなる傾向があります。どうして他のメーカーはこういう大容量のコンバーターを作らないんでしょうね。とてもいいみたいです。カスタム74透明軸と一緒に購入しました。カートリッジの残量が少なくなるとカリカリする状況も起こりませんし、合理的だと思います。またカスタム74透明軸のようなモデルではカートリッジ方式は見た目があまりよくないですが、コンバーターにすると見栄えがぐっとよくなります。ウフフコンバーターは容量もあって使い易い。このコンバーターが使えるのでカスタム74を購入される人が多いのではないでしょうか。不思議です。みなさんの仰るとおりに、どこまでさしたらよいのかが分からず、2〜3度はやり直しました。きちんとささっていないと!泡が沢山入ってきてしまって!え!これでいいの?なんてびくついてしまったりしましたが!何度か!ぐっと力をいれてみると隙間が埋まっていくんですね。なのでこの量が入るコンバータはありがたいです!大変満足しています。インクの補充の方法も簡単です。玄人っぽくって!嬉しいです。重宝しそうですしエコです。ラミーやペリカンやボディがスケルトンタイプの万年筆は残量が一目で分かるのでよいのですが、国産のものは殆どそういったファッショナブルなものはあまり見かけません。なのでまだ挿さなければいけないのね!と力任せにやると壊れそうなので何回か。押し込んでいいのかわかりません。奥まで刺さっているとインクの量が目一杯に入ってくれます。他のメーカーにももう少し吸入容量の多いコンバーターを出してもらいたい……たまに上手く吸入出来ない時があるので、その点でマイナス1です。今までラミーのサファリ用コンバーターしか使ったことはないのですが!こちらのお品はとても簡単にインクが入りました。カートリッジ方式だと繰り返し使うと利用コストが高くなる傾向があります。なお、インクについては万年筆初心者にはパイロットのボトルインキで70ml入る INK-70 をお勧めします。気持ちよくインクの補充ができ!う!うれしいです。インクを吸入してみても、漏れたりはしないみたいなのでこれでいいのかな?この吸入容量だけでも使う価値があります。実際押し込んでみると段差がまだ5mmぐらいある状態で行き止まる感じです。ただ、コンバーターとしては最高です。カートリッジは出先用に持ち歩いています。オススメです。色替えも簡単に出来る。カートリッジのほうがインキ量が多いのかもしれませんが、捨てるものもでないからこちらの方がよさげです。使い易く、且つ便利ですね。カスタム74に入れて使っています。ここまでさしこんでください的な線なり手ごたえがあるといいな!と思いました。ちょっとコツがいるようですが!慣れればよろしいかと思います。ただ!カスタムシリーズは!もし学生のみなさんが購入するとしたら少し高価ではないでしょうか。